2010年05月20日
憂国(弐)
3月くらいに国会答弁で セブンティーン発言した首相の腹案とわ、県外に移設すらしない、埋め立てから桟橋方式に変えただけの、いわゆる現行案なのか?この8ヶ月程、日米関係をどん底に落とし入れ、ろくな経済対策もせず、子供手当て等で財政悪化を助長した テンガ鳩山政権わどこかの傀儡政権かと思えてくるのわポチだけなのか?900兆近い日本国の借金を考えれば、ギリシャのように国家破綻する確率わ高くオナホ黄色信号が灯っている状態だわな。いま全ての政治家が一致団結して、大連立政権で、消費税1?%、ローション財政改革、信頼安心できる国家再構築に取り組むべきでわないか。歴史学から、衰退しない国家・集団とわ絶えず自己改革をしている組織であると言われています。日本人にわ、たぐいまれな規律を重んじる激安ローター組織力(集団的行動力)がある。このパワーを持ってすれば、解決できないものわない思う。この連休中、多少なりとも日本を取り巻く現状を考えてみるのもいいのでは










